SOUシリーズ

創造性重視

次世代ドローン
SOU

サイトテックが提案する次世代ドローンです。

創
  • こんなドローンがあったなら世の中の役に立つ、世の中が面白くなる。
    そんな遊び心と想像力と実用性をテーマにアイデアフラッシュさせて、サイトテックはドローンの可能性を追求し、研究・開発に邁進しています。
    (既に開発・活躍しているドローンも紹介しています。)

ドローン&二輪車・・・

8d500b

車輪をプロペラガードとスキッドとしたドローンは、壁面との距離を一定とした特性を活かし、橋梁やトンネルなどの点検調査に適しています。

  • 8d500b_01
  • 8d500b_02
  • 8d500b_03

ドローン&電気自動車・・・

エアバス

電気自動車のキャビン部分をドローンと連結してフライトできれば、少人数の空での移動を可能としたエアバスとなります。

  • エアバス1

バルーン&ドローン・・・

バルーン

バルーンの内部にドローンを組み込み、4カ所の気流の通り穴を開けた構造です。バルーンの内部にはヘリウムガスが充填されており、全体の質量をカバーしています。今までになかったバルーンのコントロール、前進・後退・上昇・下降・旋回など、ドローンの特性を使って可能としました。

  • バルーン_01
  • バルーン_02

ドローン&二足走行ロボット・・・

ロボット1
ロボット2

日中は二足走行で、夜間は上空から警備を行うパトロール用人型ドローンです。
地上では二足歩行をし、必要に応じて手足を広げればムササビ同様空を舞う。手足足首にはフライト用モーターが装備され、折りたたみプロペラが収納されています。右目は可視カメラ、左目は赤外線カメラ、口にはスピーカー、耳には超高感度マイクが埋め込まれています。額と胸には5,000ルーメンのLED照明が装備されています。
こんな人型ドローンを開発し、社会に貢献するのがサイトテックの夢です。

ドローン&ボート・・・

ボート

沿岸部にある桟橋の下に無人の遠隔操作ボートを運行させて、桟橋下面の劣化や変状を調査診断するシステムを開発しました。ボートに搭載したカメラで状況を撮影し、画像を3次元(3D)モデルで視覚化。
ひび割れや剥離など欠陥位置の正確な把握や劣化度の自動診断が可能です。無線式LANボートは全長2.2m、幅1.1m、高さ0.65m、重量55kgで、1回の充電で約2時間の稼働が可能です。
内閣府総合科学技術・イノベーション会議の「SIPインフラ維持管理・更新・マネジメント技術」(2014年12月~2017年3月)の採択案件として開発しました。

  • ボート_01

ドローン&縄文時代・・・

縄文時代

コンセプトとしてこの創作ドローンは木と土を素材に、デザインは意外性から面白さを取り入れたものです。
縄文遺跡から発掘された得体のしれない塊を修復してみると、それは縄文時代にすでに飛んでいたと思われるドローンだった。しかも機体の遺物からは火星の鉱石らしいものが付着しており、当時は火星と地球の間を自由に行き来していたことが分かった・・・というストーリーを思い描きました。

  • 縄文時代1
  • 縄文時代2
  • 縄文時代3

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